2018年7月19日木曜日

あてにされる波予想-期待大10号"TheDay"

リーシュ本当に買っとけ!
20,21,22と西日本を中心に
すごいことになりそうだ!
湘南にも南西スウェル
届くぜよ!

明日7/20から
反応しはじめそうだ。
湘南は7/21~22
7/21の夕方か
22の朝は
ヤバイかも?
さあ今日明日くらいで
仕事はかたしとけ〜!
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2018年7月17日火曜日

ザサーファーズジャーナル日本版の読みどころ27-2

ザサーファーズジャーナル日本版27.2の読みどころ その一

CuttingEdges

サーフィンをアンダーウォーターから撮影するスタイル。きれいですね。この種の撮影はデジタルカメラの登場で大きな恩恵を受けました。ISO感度を上げても高精細な画像が可能になったからです。この記事の写真はフィッシュアイレンズで撮影しています。フォーカスはおそらくオート。被写体との距離は30~50cmくらいでしょう。裸眼ではぼやけてしまうから水中めがねも必要です。何れにせよ水の透明度が作品のクオリティーに影響を与えます。マットジョージ的視点の解説がまた面白い。翻訳する側にとっては難解で時間が掛かりましたが、ジョージカックルからOK牧場いただいています。リョウ彦とあるのは誤植です、笑


GringoX

サーファーは放浪者。ある者は理想の波を求め、そこが最果ての地であろうとも骨を埋める覚悟で己の人生を波に捧げる。この記事に登場する男もそんな1人。やっぱりね~波の魅力に取り憑かれたら、目指すはクウ・ネル・サーフです。サーフ・スリータイムス・デイリーです。これはチリに理想の波を発見したリアルサーファー・グリンゴXの人生ストーリー。


Return to Stone Break

幻のサーフ映画「Stone Break」がリメイクされて話題になっております。諸事情でリメイクは不可能と思われていましたが、関係者の努力によってついに蘇りました。そのオリジナルやリメイク版の製作秘話をプロデューサーで本誌の統括編集長の井澤聡郎が解説しています。


Soundings

ブームは衰えず。レトロツインが流行ったながれからだと思うけど、MRタイプのツインフィンにサーファーの興味が偏りはじめましたね。レトロに乗っているとテールをもう少し絞って~とか、キールフィンのベースを短くしたらどうかなあ~とサーファーなら誰でも思うようになるのはノーマルでしょう。MRのツインフィンは、トライフィンの登場で時代遅れというレッテルを貼られてしまいマークさんは不本意だったと思う。だから再評価されはじめた最近のトレンドには僕も拍手を送りたい。ツインフィンフィーバー復活です。インタビューに登場するシェーパーたちのコメントが個性あふれています。サーフボード・デザインに興味がある方はぜひ。

Interview : リッチーコリンズ

「あんたもサーファーだねえ」と肩を叩きたくなる奴。ファッションもサーフィンもネオンでトンガって時代の寵児となったリッチー・コリンズ。(多分)あの人は今的なインタビューです。ウェーブツールスに憧れた世代には懐かしいインタビューです。敬虔なキリスト教信者だとは知らなかった。人は見かけで判断してはいけません。ちなみに今号の記事サウンディングスに登場しているランス・コリンズはリッチーの父親です。

Essay:さらばラスベガス

サーフィンと実社会の狭間で揺れる現代のサーファー。良い波に乗るために、みんなそれぞれ努力&工夫してます。コロンビア出身のホセ(著者)もさまざまな紆余曲折を経てサーフィンと出会い、人生の潤滑油として波を楽しんでいます。そんな彼の独り言がこの作品。ヒスパニック系アメリカ人の悩みや葛藤がこのエッセイを読むと伝わってきます。

Rocket to Rockway

70年代後期に登場した「パンクマガジン」という本の話。ラモーンズってなんだっけ?たしかパンクバンドだったな。とにかくジョーイ・ラモーンというロッカーがサーフボードと登場しコミックモンスターと戦うというあまりジャーナル的には「?それで?」感が強いけど、まあニューヨークの最先端だった雑誌にこんな記事があったんだぜい。ということが判ればそれでよしとしましょう。

Portfolio : John Respondek

現在38歳ですでに20年のキャリアがあるレスポンディック。オーストラリアの波に相当鍛えられているようです。作品はもちろん秀逸です。サーフフォトグラファーとして成功する要因に良いサーファーとの出会いがあります。クレイグアンダーソンやオジーライトなんかともつるんでフォトセッションしているところをみるとかなりいいポジションで仕事をしているようですね。うらやまし〜2人は僕も撮ってみたいです。デジタルで簡単に写真が撮れる時代にはなったけれどそれでもやはりカメラマンの技量は不可欠です。まあ当然だけどサーファーに認められてナンボの世界ですからね。

















2018年7月8日日曜日

あてにされてる波予想〜THE DAY降臨!!リーシュ買っとけ!

台風の多いシーズン
と囁かれていたのが
現実となったようだ。
じつは毎年
「今年は台風が多いぞ」
と根拠もなく
私は言っていました。
反省。
でも今年は
期待できますね。
マリアちゃん
目ができました。
雲もまん丸です。
パワフルウーマン!
こんなルートを
予想していますが?
でも?
高気圧が
北に去っていくから
右寄りのルートになる
可能性は残されている
でも上陸よりは
いいかもね。
相模湾だけ
水色なのは
ジョークと思って
笑い飛ばそう!
ピークで1.4m12sec
12秒ってすごいよ。
6秒未満は風波で
1秒ごとに
サイズはかなり違う。
だから
やばいっす!
江ノ島の潮も
良さげ〜
夕方いがいは
タプタプじゃあないね。
でも風がね〜
弱めのオンショア
メンザワDAYかな?
気にならないていどを
希望。
晴れるとサーマルが
吹くぞ〜
いちお〜
長めの板
棚から下ろして
埃はらっとこ〜
リーシュも買っとけ!
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注意、
初心者のサーファーは
週明けは
サーフィンは控えましょう。
波が穏やかに見えても
とつぜん大きなスウェルが
入ってくるコンデションに
なりそうです。
また混雑した
サーフポイントも
危険です。
サーフィンを控える
という選択肢も
あることをお忘れなく。
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2018年7月6日金曜日

あてにならない波予想〜困った南風野郎

また来ますね。
こんどはグランドスゥエル
届きます。
 台風が遠くにあるうちに
勢力が大きくなると
いいスウェルが届くんです。
前回のは最悪パターン。
予想通り
大きな風波で終わりました。
来週は九州西日本を
中心にデカイ波
期待できますね。
河口も準備が整いつつ
あるようです。
相模湾にも良いスゥエルが
届きそうだ。
来週火曜日か水曜か
そのくらいかな〜
1.3m13escというと
頭半か?
ただし、ご存知のように
南風が止まらない
異常事態
ここが問題だぁ〜
「どうにもとまらない〜♫」(山本)
とりあえずは仕事ですね。
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2018年7月1日日曜日

あてにならない波予想〜今週は金曜日かな?


 今回の台風はダメですね。
オンショア吹いて〜
さ〜よ〜なら〜
です。

惜しいね〜
ラインは良いけど
もうちょっと下だったね。
でも置き土産的に
金曜日
南西風が強く吹いて
波上がる的な?
強風の割には
太平洋側の海岸線沿いは
風が弱い。
相模湾も南西風が弱く
オンショアだけど
できる
的な感じ
南西風だから
伊豆の東側
駿河湾
茨城方面
一宮方面
四国の海部サイド
その辺りが
良くなる可能性あり

上が風で下がうねり
相模湾で頭以上はありそうだ!
小潮だけどね〜
まっ良いか。
ちなみにお次が控えております。
この位置はポールポジション!

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2018年6月29日金曜日

あてにならない波予想〜台風発生ですが、、、




オンショア風が吹き荒れてます。
太平洋側には
高気圧が居座って
いますから
その影響です。
しばらく続きます。
手の打ちようがありません。
しかも
オンショアで起きる風波も
だんだん小さくなってきた〜
しばらくオンショア
続くよ〜。
だから安心して
仕事です。
とりあえず。
さて台風
高気圧に阻まれて
北東に進めない。
大陸に行ってしまいます。
残念っス。
うねりが届くのは
和歌山県までかな〜
とりあえず
湘南には届きません。
遠州灘〜
どうかな〜
届くかな?
でも南風だからね。
あきらめよう。


四国はサイズ的には
良さそうだ。
でも南風が止まんない。
「ド〜ニモ止まらない〜♫」(山本)
九州とかで
南風でオフショアになるとこ
どっかあるでしょ〜
長崎とか離島とか
誰か知っていたら
こっそり連絡くれ!
そういうとこ行くしか
ないね。
韓国の済州島?
どうだろうね?
 波の宝庫ですよ。
島の大きさも理想的
北側オフショアです。
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まあ日本の太平洋側は
しばらくオンショアで
ジャンクが続く。
でも
パドル力キープのために
サーフィンは続けよう。
修行だと思って!
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それかインドネシアかな〜








2018年6月27日水曜日

あてにされてる波予想-オンショア祭り!

オンショア吹いてます。

赤い赤い!

明日も続くよ〜
サーフィン上達の道は、
オンショア道場を制せよ!

1.7m5sec
テイクオフしてワンターン
その繰り返し!
がんばれ!
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